安産御守

安産御守
桜をあしらった御守りです。

母子共に健康で安産でありますように

絵馬(安産・諸祈願)

安産御守
安産祈願

『母子ともに健康で、無事のご出産でありますように』

子授け祈願

『ご夫婦の大切な生命が授かりますように』
 
ご祈願しました。
 
絵馬
諸願成就

初宮・成長祈願・厄除・災難徐・健康・病気平癒

仕事運向上・開運・運気向上・ご縁結び など

心に秘めたる想いや願いが無事に成就しますように

けんけんさま

けんけんさま

【対象】
健賢御守:中学生以上のお子様
けんけんさま:誕生から小学生まで

けんけんさま/健賢御守とは…

当社 御祭神 木俣大神は特に安産と子供の成長を願う人達の信仰をお受けになっておいでです。このいわれは、大変安産でお生まれになった木俣大神は当社にあります御井の水(三井戸)でうぶ湯をつかわれ、椎の木の股に預けられた後、お一人でも元気ですくすくとお育ちになったというお話があるからです。

また、うぶ湯に使われたという三つの井戸は子供の幸せを司る水神としてもしられています。「健」とはすこやかで病気、けが、事故など肉体的な災いを守ること。「賢」とはかしこく、勉強、人間関係、性格など精神的な強さをいいます。

適当な紐をつなぎ、首にかけ身に付けておくのが一番いいでしょう。また、かばんや学習机、ベビーサークルなどの近くにおいてもいいです。古いお守りはとんどさんで焼くか、お宮へ納めてください。男女共に立春式(満14才)までですが、高校入試までは毎年取り替えた方がいいでしょう。

開運・厄除御守

開運・厄除御守
御衣黄(ぎょいこう)という薄緑の桜をあしらった御守りです。

開運厄除・心願成就・家内安全・身体健康などにご利益があります。

初宮詣の授与品「こどもと神社」

初宮詣の授与品「こどもと神社」
私達日本人は、昔から子供の健やかな成長を祈って
神社におまいりし、その段階に従って安産祈願・初宮詣・初節句・七五三などの人生儀礼を行って
まいりました。何気なく習慣化されたこのような行事も、実は『生命』につながる大切な意味があり
お子様が将来、入学式・卒業式・結婚式などによって個人的にも社会的にも認められるのと同じよう
に祖先と子供との『いのち』の通い合う大切な行事であります。

初節句 女児は三月三日 男児は五月五日
七五三 三歳と五歳の男児・三歳と七歳の女児が十一月十五日を中心に神社におまいりするのが
「七五三詣」です。

撫でうさぎ

撫でうさぎ
ミニチュアの撫でうさぎです。石工職人・坪内正史さんが一体一体手づくりで制作します。
ご希望の方はお問い合わせメールでご予約を承ります。

お初穂料 8,880円
 

幸せ叶う 白うさぎおみくじ

幸せ叶う 白うさぎおみくじ
1回 300円 桜色の耳と御衣黄の薄緑色の耳の2種類のうさぎみくじです。
白うさぎおみくじ

太陽と月のおみくじ

幸せ叶う 白うさぎおみくじ
1回 300円 貴方を導くのは、太陽に秘められた力…
           それとも月に秘められた力…
白うさぎおみくじ